プログラム

スケジュール概略

8月7日午前:受け付け開始,進化夏の学校
8月7日午後:プレナリー講演I,シンポジウム,一般口頭発表,一般ポスター発表
8月8日午前:シンポジウム,一般口頭発表
8月8日午後:プレナリー講演II,一般口頭発表,一般ポスター発表,懇親会
8月9日午前:シンポジウム,一般口頭発表
8月9日午後:高校生ポスター発表,一般ポスター発表,会員総会・受賞講演
8月10日午後:市民公開講座

プレナリー講演

演者名所属
吉田丈人東京大学
北野潤国立遺伝学研究所
Andrew HendryMcGill University
Luc De MeesterKU Lueven

シンポジウム一覧

番号タイトルオーガナイザー使用言語
S01国立沖縄自然史博物館の実現に向けて:現状と展望深津武馬(産総研)日本語
S02発生がもたらす進化の方向性香曽我部隆裕(理研・BDR)
上坂将弘(理研・BDR)
北沢美帆(阪大・CELAS)
芝井厚(理研・BDR)
守野孔明(筑波大・生命環境)
日本語
S03オミクスから見た表現型多型と倍数体種分化ー進化学・生態学・育種学の統合を目指して清水健太郎(チューリヒ大・横市大)英語
S04ゲノム情報に基づくヒトに帯同した野生動物の自然史研究鈴木仁(北大・地球環境)日本語
S05環境DNA分析に基づく生態・群集研究山本哲史(京大・理学)日本語
S06データに隠れた進化を読み解くための新理論・新手法岩崎渉(東大)
田村浩一郎(首都大)
日本語
S07適応進化の永続性パラダイム3 –競争は協調へ-長谷川英祐(北大・農)日本語
S08What contributions can molecular genetics make to evolutionary ecology?
分子遺伝基盤の研究は進化生態学にどのような貢献ができるのか?
北野潤(遺伝研)英語
S09ヒトゲノム多様性解析の新展開
Novel approaches for human genome diversity studies
長田直樹(北大・情報科学)日英混合
S10模様研究のあした ~形成機構や機能~福冨雄一(北大・地球環境科学)日本語
S11こころの進化の神経基盤森元良太(北医療大)
鈴木大地(自然科学研究機構)
日本語
S12大規模DNAシーケンス時代のウイルス進化研究中川草(東海大・医)
小林由紀(日大・生物資源)
日本語
S13ホストとmicrobiomeの共進化:理論・実験・野外調査を用いてホストと微生物の生態と進化について考える
Host-microbiome coevolution: bridging the gaps among theoretical, empirical, and field studies
入谷亮介(理研・iTHEMS)
鈴木太一 (Max Planck Institute for Developmental Biology)
日英混合または英語

進化夏の学校
進化生物学の新しいテクノロジー:ゲノム編集,環境DNA,形態解析

講師所属
高橋一男岡山大学
潮雅之京都大学
安齋賢基礎生物学研究所

市民公開講座

演者所属
斎藤成也国立遺伝学研究所
清水健太郎チューリヒ大
横浜市立大学
高橋文首都大学東京

一般講演 口頭・ポスター発表

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高校生ポスター発表

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